登山靴トレッキングシューズ−おすすめのトレッキングシューズは?おすすめのトレッキングシューズは何でしょうか。ティンバーランドはトレッキングに向いているのでしょうか? また、お勧めのブランドがありましたら宜しくお願いします。トレッキングは予定していません、キャンプなどにも履いていこうと思っています。 私も ティンバーランドは嫌いでなく今現在3足持っていますが、みなタウンユース。 トレッキング用は別のブランドの方がはるかにいいと思っています。トレッキング用のものはあって決して使えない代物というわけではありませんが、素材・軽さ・柔軟&堅牢さ等ではいいものが他に多くあります。 お薦めをと言われるなら SIRIO(シリオ)、 SCARPA(スカルパ)、 LOWA(ローバー)、 DANNER(ダナー)…好みもあるでしょうが GORE-TEX製のものが良いと思います。 日帰り軽登山まででしたら、「 メレル・MERRELL」などはオススメといえるでしょう。 私も履きましたが、初めてのハイキングでも靴擦れがありませんでしたよ。 結構お洒落な雰囲気ですからキャンプなどに履いても、違和感はありません。 本格的なものでないかといえばそうでは底のラバーの厚さ硬さもしっかりした作りです。 岩場をあるくようなことが、そう多くなければ靴の甲の部分が、柔らかい靴でも大丈夫でしょう。 くるぶしまでカバーしてくれるシューズを選ぶのも大事なポイント。 足首の捻挫などを防止できます。 メレル・MERRELLを扱っているお店が近くにあればいいのですが。 靴は見た目だけで判断してはいけません。たとえば眼鏡を考えてみてください。 どんなにデザインが良くても、そのレンズの度が自分の視力にあっていなければ使い物になりませんよね。 靴も同じです。 ましてや普段なれない山道を歩くわけですから「自分の足にあっている」ということが重要です。 注意しなけばならないのは、足の適正は視力のように数値化することができません。 どんな経験をつんだ店員でも、本人の『感覚』にはかないません。ご自分の直感も大切だと思いますよ。 どんなに自分の視力にあっていてもデザインが気に入らなければ落ち着いて使っていられませんよね。 靴も同じです。 その靴を気に入っていないと良くないことがおきます。 『一般的にトレッキングに向いている』といわれる靴であっても、足に合ってかったり、デザインが気になってしまうものでは仕方ありません。 あせらずに気持ちのいい靴を探してください。 別として、トレッキング目的での購入ということであれば、お洒落云々の前にきちんとした登山用品のお店でご相談されることをお薦めしたいですね。 ハイキング、或いは大抵のオートキャンプ場を中心にした少々のお散歩程度ならば特にトレッキングシューズにこだわる必要はありません。 ティンバーランドのどのモデルでもでしょう。 登山靴を楽天で探す 登山靴トレッキングシューズ−登山靴の種類登山靴(とざんぐつ)とは、登山の目的に使用する靴のことで、登山形態にあわせて以下の種類がある。トレッキングシューズ、軽登山靴:無雪期に軽い荷物で歩くのに向いた靴で、底が軟らかくて軽い。履き口が高く、足首まで保護されている方が、足首を捻りにくく、傷めてしまったときの影響が少ない。 レギュラー登山靴:テント山行など、重い荷物を負っての山行や、軽い雪山に向く。中底が厚くて固く、革が厚いので、荷重に耐え、防寒性と防水性が高く、雪山でのキックステップやアイゼン装着に向いている。他に冬用の登山靴もある。 プラスチックブーツ:スキー靴でよく見られるようなプラスチック製の登山靴。皮製の重登山靴に比べ保温性が高く、高所登山に向く。湿った雪の多い日本では防水性の観点から快適。スキー兼用靴もプラスチックブーツが多い。 クライミングシューズ:フリークライミング、岩登り用。足にぴったりで、摩擦が強く、細かいホールドを利用することができる。 渓流シューズ:釣りや沢登り用で、濡れた岩でも滑りにくい。 登山靴を楽天で探す 登山靴トレッキングシューズ−登山靴の手入れ革製登山靴の手入れ初めて使う場合、縫い目を目止め剤や松脂などでシールし、保革油などの侵入による劣化を防ぐ。翌日以降に防水グリスなどを塗り、半日程度しみ込ませる。余ったグリスはふき取り、防水ワックスを塗る。磨いて光沢が出たら完了。全て柔らかい保革油やグリースは革に塗りすぎると革を必要以上に柔軟にし、伸びやすくなるので注意する。 使用後は、ブラシないし少量の水で汚れを落としたあと、主に足からの発汗に由来する水分が靴にたまっているのでカビを防ぐために乾かす必要がある。通常は新聞紙を丸めて靴の中に詰め込んで暖かい場所に置き、新聞紙を頻繁に交換する。ストーブなどに近付けると熱で革を構成する蛋白質が変性し、二度と元の強度・柔軟性に戻らないので注意する。 革の状態に応じて保革油ないし防水グリスを軽く塗り、さらに防水ワックスを塗る。ワックスは出来れば靴をワックスの溶ける温度まで暖めてから繰り返し塗り込む。 プラスチックブーツの寿命 現在のプラスチックブーツはポリウレタンが素材のものが多く、空気中の水蒸気と化学反応を起こして劣化する。メーカによれば寿命は約5年。突然割れる事があり、スキーや登山中に事故とならないよう、古いものは使用を中止し、新しいものでも負荷をかけて割れないかチェックする事が好ましい(薄い部分からひび割れやすい)。ポリウレタンは柔軟性が高く、安価な代替素材が普及するまで待つ必要がある。 トレッキングシューズの靴底も同様であり、歩行中に靴底がはがれる事故が目立つ。よく観察すれば、はがれ始めている場合があるので、予防したい。 靴は乾燥した涼しい場所に保管するのが良い。 登山靴有名ブランドのスカルパ 登山靴トレッキングシューズ−登山靴の必要性は?今度、登山に行きたいのですが、靴は普段はいているスニーカーとかでいいのだろうか。スイスに行きます。標高2500m位の山を登って途中、沢をわたったりします。 結構楽しみで、1年くらい登山のために毎朝、農道(10km位)ジョギングをしていたのですが。 靴じゃだめ? 海外は常磐ハワイアンセンターくらいしか行った事ないので、スイスアルプスの2500mがどの程度の山か、北海道の2000m級しか知らない私には想像もつかないのですが、私なら、ちゃんとしたトレッキングシューズを買います。 雪解け水は冷たそうですから。 私も、以前、友人に「白山」につれてもらった時、ウォーキングシューズで参りました。 友人は、スーパーの1000円位のスニーカーでした。友人は、若い時にヒマラヤアタック隊に日本代表で参加する位の人ですから、スニーカーでも庭を歩くように平気でしたが、初心者の私は全くだめでした。 捻挫しまくり。専門の登山靴を買われることをお薦めします。因みに白山は2900m位の山です。どんな山に行かれるかで違ってきます。 観光地となっている山ならスニーカーで問題ありません。 私は3000m近くまでスニーカーで大丈夫でしたよ。 山道らしき道を歩くならトレッキングシューズ。 本格的な登山を登山靴が必要でしょう。 山にもよりますが、先ずはどのようなルートで行くのかで選択しないといけないと思います。 山でも登山道が整備されていればスニーカーで十分です。 高低差が大きく、健脚を求められるルートであれば足首を守るハイカットなスニーカーでないと足首を痛めやすいです。 健脚を求められたり、ガレ場があったりするルートならばトレッキングシューズでないといけません。 こういうときはハイカットなだけでなく、靴底の厚いのでないと今度は足の裏が辛くなります。 ガレ場では石の間に滑り込んだり、小石がシューズに入ってきたりします。 靴もそうですが、厚手の靴下をお勧めします。 ハイソックスに厚めのショートソックスの組み合わせが昔から組み合わせです。 夏でも履いて下さい。その日の疲れが違います。 靴は「わらじ」なのです(滑らない)が、今は専門店でも数が少ないです。 専用シューズがようです。 沢登りの靴とトレッキングの靴は兼用しない方が足のためであり、安全です。 後は山への興味と一年の中での使用頻度に本格的登山靴を買うかどうかを楽しく選んで下さい。 登山靴を楽天で探す 登山靴、トレッキングシューズの選び方登山靴とトレッキングシューズというのは同じでないのですね。初めて知りました。 トレッキングシューズは軽登山靴、ということで簡易的な登山靴。 その他に重登山靴というのもあるのですね。 ブーツと登山靴、というのも同じではないですよね。 ホーキンスなんていうブランドもありますが、あれは登山靴の専門店にはないですね。 街中で履くための靴です。 おすすめのブランドは ゴアテックスですね。かっこいい。 あと ライケルっていうスノーボードのブランドが作っている登山靴も良いです。 ティンバーランドっていうのもいいですね。 登山靴の値段は2〜5万円くらいでしょうか。 高いものなのでこだわって選びたいものですね。 登山靴を楽天で探す |
